健全なブラジリアンワックス脱毛の施術中に勃起してしまいさらにはお漏らし射精までしてしまう作品。チャプター2。女優は木下ひまり。
妹の友人・木下ひまりにブラジリアンワックスを頼んだはずが、脱毛の刺激と彼女の指先の感触に、妹の親友の前で隠しきれない勃起を晒してしまう。
「我慢してほしかったのに…」と呆れ顔で笑われ、執拗なお世話に耐えられず無様に暴発。 施術中の痛みすら快感に変えられ、なす術なく彼女の目の前で果てる、最悪にエッチな敗北。






チャプター2:木下ひまりの「ワックス脱毛中の無様な暴発」
妹の友人である木下ひまりに、ブラジリアンワックスの施術を頼まれた男性。しかし、彼女のプロフェッショナルな指先の感触と、脱毛の刺激が重なり、妹の親友の目の前で隠しきれない勃起を晒してしまいます。
ここが見どころ!
- 妹の友人に晒す「醜態」: 本来は健全な施術のはずが、彼女の冷静な視線の前でどんどん固くなっていく股間。身近な存在だからこそ、その羞恥心は計り知れません。
- 「我慢してほしかったのに…」: 呆れたような、でもどこか楽しそうな表情で放たれる木下ひまりの言葉。彼女の指先による「お世話」が、施術の痛みをいつの間にか激しい快感へと変えていきます。
- 無様すぎる敗北フィニッシュ: 逃げられない体勢のまま、なす術なく彼女の目の前で暴発。施術後の肌にザーメンをぶちまけるという、最悪にエッチで無様な敗北を喫してしまいます。
感想
美容クリニックを舞台にした射精管理シチュエーションの作品です。
話の流れ上しかたないのですが、個人的には後半徐々にエッチに積極的になっていくシーンよりは、
前半の冷淡で淡々とした対応と、「施術のため」という名目での性処理という設定が非常に刺さります。
保湿クリームを塗る流れから自然に手コキへ移行していく展開や、「本来はこんなことやってない」という言い訳は王道ですけど興奮しますね。
最後に体が動く男性に呆れて「もう来なくていいです」と帰らせる展開も、冷たさが際立っていて最高でした。
冷淡系痴女、射精管理、医療・クリニック系シチュが好きな方にはチェックして損はない作品だと思います。
作品紹介




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