チャプター2
仕事で集中できない男は「いもうとケータリングサービス」という怪しいサービスに登録してみる。
まもなく目の前に現れたのは、メガネをかけた色白美女のりんちゃん(朝日りん)。
カフェ店員として見覚えのある彼女は、なぜか自分のことを「お兄ちゃん」と呼んでくる。

状況がまだ読み込めない中、「仕事頑張れるようにいっぱい良いことしてあげるね」と言い出すりん。
「お兄ちゃんこういうの好きでしょ?」とブラウスを脱いで
ブラジャーに包まれたぷるんとした大きなおっぱいを見せつけてくる。

「上司帰ってくるかもしれないし」と我に返って抵抗するも
「大丈夫だよ~」とむちっとしたおっぱいを顔に押し付けてくる。
そのままキスをされながら服を徐々に脱がされていき、ペロペロと乳首を舐められる。

身体が反応してしまうと「気持ちよくなってくれて嬉しい」と嬉しそうにつぶやきながら、
今度はズボンに手を掛けてくる。
ズボンとパンツを一気に下ろすと、勃起しているチンポをぬるっとした舌で咥えるりん。

「気持ちい?」と聞きながら徐々にフェラを激しくしていく。
「どんどん大きくなってく」とチンポを口に加えたままつぶやき、
「お兄ちゃんりんの顔見て興奮するの?」とヌルヌルになっていくチンポを勢いよくしゃぶっていく。

「ダメまだイッちゃ」と言いながらも、りんは責めの手を止めずにぬるぬるとしたフェラを続ける。
男は「イッちゃう…」と声を上げると、
チンポを咥えたまま「ダメ」とつぶやきながらさらに激しく頭を上下に動かしていく。
もう耐えられず男は「あぁ…」と声を漏らしながら、そのまま口の中に大量に暴発してしまう。

「ん~」と射精の勢いに驚いたりんは、口から手に精子を出すと
「ね~我慢してって言ったじゃん」とぷんすかと怒って終了。




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