「ガキのパンツで興奮してるとか変態すぎww」小悪魔姪っ子の綿パンコキ射精

近親相姦

チャプター3

夏期講習の間だけおじさんの家に泊まりに来た女子校生姪っ子のあすか(百瀬あすか)。

おじさんは家の中で無防備に晒すパンツにムラムラしてしまい、

脱衣所のパンツを出来心で嗅いでいると、浴室から出てきたあすかに見つかってしまう。

「ねぇおじさん今何してたの?」と詰めるあすか。

自分のパンツをおじさんが見てた頃に気がついていたらしく、

おじさんを「ロリコンの変態」となじる。

「変態じゃないよ」と否定するが、ズボンの中ではチンポは正直に勃起。

「これでも変態じゃないの?」と大きくなった部分を触られる。

「パパに言っちゃうよ」と脅しをかけながらおじさんの服を脱がせるあすか。

裸にさせると勃起したチンポが情けなく反り立っている。

「はずかし~」と嘲笑し、「こんなクソガキに裸にされて悔しくないの?」と追い打ちをかける。

罰としてあすかは自分のパンツで勃起したおじさんのチンポを叩き始める。

「あぁ…」と叩かれるたび声を上げるおじさん。

叩かれても萎えるどころかどんどん大きくなっていくチンポ。

あすかはパンツをチンポにくるくると巻いてシコシコし始める。

おじさんの反応を楽しみながら激しくパンツでチンポをしごいていく。

「ダメ…ダメ…」とおじさんが言うと、「ダメじゃない」と意地悪く返して責めの手を緩めないあすか。

限界を迎えたおじさんは「イッちゃうイッちゃう…」とそのままドピュッと射精。

「まだ固いよ?」としごき続けるあすかだが、

「出ない…出ないよ…」と苦しそうなおじさん。

精液をパンツで拭いて「ちゃんと洗っておいてね」とおじさんに命令する。

「気が向いたらまた遊んであげるね」とおじさんのおもちゃ化が決定したところで終了。

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