チャプター2
デパートの空調整備に訪れためいさん(鷲尾めい)。
デパートの支配人が見守る中エアコンの修理を行っていくが、
格好はワークパンツに上はJカップがはみ出るスポブラのみというとんでもない薄着。

支配人は扇情的な格好に興奮してしまいおっぱいを揉み始める。
「誘ってはないんですけど…」と無自覚ながら興奮させてしまっためいさんは、
仕方なく支配人の性処理を行うことに。

「こうですか?」と困惑しながらもチンポを握り、
「さっきよりどんどん固くなってるんですけど…」と困り顔でシコシコしてくれる。

「口でやってもらおうかな」と支配人。
「口で?」と引き続き困った表情を浮かべるものの大きな抵抗はせず受け入れ、
ぬるっとした舌でチンポを咥える。
「こんな感じですか?」と気持ち良い場所を確認しながらフェラをしてくれる。

「その大きなおっぱいで挟んでくれるかな?」と更に支配人のお願いはエスカレート。
「誘ってはないんですけど…」と色仕掛けをしてないことは否定しながらも
しぶしぶとご奉仕してくれる。
「これであってます?」とチンポをぷるんとしたおっぱいで挟んで上下に動かす。

次は膝枕をお願いすると
またしぶしぶと支配人の頭をふとももの上に乗せ、手コキをしてあげるめいさん。
むちっとしたおっぱいを吸いながら激しく手コキをされる支配人は、
気持ちよさで息が荒くなる。

「すごい固くなってますけど大丈夫ですか?」とめいさんが聞くと、
「大丈夫…」とおっぱいに顔を埋めたまま返す。
「あぁイきそう…」と限界を迎える支配人に「イキます?」と冷静に返すめいさん。
「あぁイク…」そのままおっぱいを吸いながら手に大量射精。

「なんかものすごい出てます…」と最後まで困り顔のめいさん。
精液でベトベトになった手のまま「あの仕事戻って大丈夫ですか?」とドライに支配人に確認して終了。




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