【星乃夏月】「射精は絶対に我慢してください」→我慢できずあっけなく射精

巨乳・爆乳

文学系爆乳マセガキ星乃夏月に先生が翻弄される作品。今回のレビューはチャプター3

指導中、生徒が誤って先生のズボンにお茶をこぼすというハプニングが発生。

濡れた服を脱ぎ、一緒にお風呂で温まる流れとなるが、生徒はなんとスク水姿で登場
スク水から溢れ出る巨乳で先生の身体を洗うという状況に、先生はたちまち勃起してしまう。

そんな先生に対し、生徒は冷酷な命令を下す。

『射精は絶対に我慢してください』

「ザコなカテキョのくせに中出しする度胸だけはあるんですね」 大人を色仕掛けでバカにしてくる文学系爆乳マセガキに負かされたい… 星乃夏月

Chapter3

自室での指導中に生徒がお茶をこぼしてしまい、先生の服が濡れてしまったため、

一緒にお風呂に入って温まることになったというシチュエーション。

先生の服を濡らしたお詫びとして体を洗うことにするが、

あくまで「洗っているだけ」であり、射精は絶対に禁止。

スク水からはみ出た巨乳にボディーソープを乗せ、生徒は先生の体を洗い始める。

「今なにで洗っているかわかりますか?」と挑発。

刺激的な状況に先生のチンポはすっかりギンギンに。

生徒はそんな先生の反応を気にせず、

「前からも洗ってあげます」さらに追い打ちをかける。

生徒はさらに、スクール水着を半分脱ぎ、

露わになった生おっぱいで先生の体を洗い始める。

生徒「先生に借りを返したくてやってるだけですからね」

と、あくまで仕方なく奉仕しているといった態度。

先生の勃起は収まるはずもなく、生徒はそれを見てため息をつく。

生徒「さっきより勃起してますよね。これ洗いにくいんですけど」

先生「ごめん・・

生徒「どうやったらしずまるんですか?射精はできませんからね」

と言いながらも、生徒はボディソープでヌルヌルになった自身の体を、

先生のチンポに押し付ける。

極限の責めに耐えきれない先生。

先生「もうだめっ・・いくっ・・!」

パッと体を離し、冷めた目で叱る生徒。

生徒「・・・射精はできないっていったじゃないですか」

寸止めに終わらせ、パイズリは終了。

続いてフェラパートに。

先生の体に残った泡をシャワーで流し始し、

生徒「今度は口で洗うので一旦流しますね。勃起しずめていただけます?」

あくまで勃起はNGのスタンスを崩さず。淡々と次の奉仕を始める生徒。

口で奉仕しながら先生の勃起チンポを一瞥する生徒。

生徒「静まるどころかどんどん硬くなってますよ」

先生「ご、ごめん」

生徒「沈める気あります?」

生徒は股の間から顔を出し、フェラチオや玉舐めで先生を弄び始める。

「イきそう・・イクッ・・・!」と先生の快感は頂点に達し、

理性を失いかけるも、またもや寸止め。

生徒「射精は絶対に我慢してください」

頑なに射精を許さない生徒だが、責めの手は決して緩めない。

生徒は再びパイズリで先生を責め始める。

度重なる寸止めと刺激に、先生はついに限界を迎える。

先生「夏月さん。先生我慢出来ないよ。」

生徒「絶対射精しないでくださいね。洗ってるだけなんですから」

Gカップのおっぱいに完全に包み込まれて限界を迎える先生。

先生「我慢できないよ・・」

生徒「我慢してください」

先生「イきそう・・我慢できない・・!」

 ドピュッ

生徒「ちょっと・・!」

生徒の制止も虚しく、先生は我慢できずにおっぱいに射精してしまう。

生徒「あっ、えぇ~・・我慢できなかったんですか?」

生徒はそう言うものの、「でもこれであらいやすくなりましたね」と一言。

どうやら射精しても良かったらしい。

フェラで残った精子のお掃除をしてチャプター3は終了。

感想 

射精禁止シチュエーションが非常に刺さったChapterでした。
星乃夏月のロリ顔と暴力的なおっぱいのアンバランスさが武器で、メスガキ演出がとても似合っています。
スク水やヌルヌルといった王道要素も丁寧に取り入れており、本番なしでもしっかり楽しめる構成です。
個人的には好意ゼロ・嫌悪感マックスの方が癖に刺さるタイプなので、「お口より先生の好きなおっぱいで洗っていきます。」といった一部の好意的なセリフやお掃除フェラは若干のノイズに感じましたが、それ以外は文句なしですね。
抑えるべきところは抑えつつ、彼女の身体の素晴らしさを十分に堪能できる作品になっています。
女優ファンはもちろん、このシチュエーションが癖の方まで幅広くおすすめできる、信頼できる仕上がりだと思います。

作品紹介

「ザコなカテキョのくせに中出しする度胸だけはあるんですね」 大人を色仕掛けでバカにしてくる文学系爆乳マセガキに負かされたい… 星乃夏月

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