チャプター1
大会前日、部室で自信がなさそうにしている男性部員の元に巨乳マネージャーみはるが現れる。
みはるがマネージャーになってからチームは全戦全勝。
「私がなんで勝利の女神って言われてるか教えてあげようか?」とみはるは部員を優しく長椅子に横たわらせる。
どうやったらテニスに打ち込めるか考えた結果編み出した方法を教えてくれるという。
Tシャツをたくし上げてブラジャーからあふれるおっぱいを見せ「さわって?」と部員の手を胸にもっていき触らせる。
「このおっぱいで邪念ごと私がすっきりさせてあげる」と性欲処理をかってでる。

ブラジャーを外して生のおっぱいを見せるとその大きさに「おっきい・・・」と部員も声が出る。
生おっぱいを揉ませたり舐めさせてくれる。
Tシャツを全部脱ぐと、部員の服も脱がせていきパンツ一枚に。
パンツの上からチンポをやさしく触り始め、おっぱいを顔に押し付ける。
「ここもマネージャーが管理してあげるから」とパンツを脱がせる。
ビンビンに勃っているチンポを触りながら「もっと興奮させてあげる」と唾を垂らしおっぱいにあてながら手コキ。

パイズリする体勢になり、再び唾を垂らし滑りをよくしながらチンポをおっぱいで挟み上下に動かしていく。
「これすごい・・・」と快感を口にする部員に「気持ちい?」と笑顔でパイズリ。
チンポが隠れてしまうほどの大きなおっぱいで包みこまれ「あぁイッちゃいそう・・・」と限界を迎える。

一旦手を止めて、次は膝立ちの体勢で「いっぱい突いて?」と部員自ら腰を動かすパイズリ。
「みはるのおっぱいに精子ぶちまけて?」と射精を促すと激しく腰を動かし
「出ちゃう・・・」とそのままおっぱいにぶっかける。

「あったか~い」と笑顔で受け止め、優しく最後まで絞り出してくれる。
「これで頑張れそう?」「明日勝てるような気がしてきました」と自信をつけさせて終了。




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