チャプター3
男性器に夢中になったかすみに毎晩のようにフェラをされるようになった弟。
今日も肌着に下着姿でベッドの上で弟のチンポをフェラしている。
「我慢できない・・・出していい?」と弟が言うと、
フェラしたまま「いいよ」と返事をして激しくチンポを舐め続ける。

「やばい・・・イクッ・・・」といつものようにかすみの口の中に出してしまう弟。
射精した後なのにまだビンビンなチンポを見て「もう一回する?」と聞くかすみ。

弟はフェラだけの毎日に鬱憤が溜まっており「なんでやらせてくれないの?」と問うが、
「だって私たち姉弟でしょ」とあしらわれる。
興奮してしまった弟は無理やりキスをするが
「わかったから」と制され「おっぱいだけならいいから」と肌着を脱いでおっぱいを触らせてくれる。

色白で柔らかそうなおっぱいを揉むと弟は更に興奮しかすみのパンツを脱がせる。
「入れさせて」と懇願する弟をなだめ
「じゃあ素股なら」と弟のチンポの上に座りローションを垂らしてゆっくりと腰を動かし始める。

「痛くない?」とおっぱいをみせながら優しく声をかけながらチンポを擦ると
「気持ちいい・・・」と思わず声を漏らす弟。
まだ中に入れたい弟を抑えながら腰の動きを激しくしていく。
見つめながら腰を動かしつづけると弟が限界を迎え「イクッ・・・」とそのまま素股で射精。

「すごいいっぱいでたね」と優しく問い掛けるかすみ。
弟はやはり入れさせてもらえないことで不機嫌のまま部屋を後にして終了。




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