チャプター1:パンツ誘惑からのフェラごっくん
既にパンツ一枚の男性と服を着た宇流木さららさんがソファに座るシーンから始まる。
「パンツ好きなの?」「今何色のパンツ履いてると思う?」
とスカートを捲りながら誘惑し、股を開いてパンツを露わにする。
「あれ?どうしちゃったのそのもっこりは?」と男性はすでに勃起。

足でパンツの上から勃起チンポをさわりながら
「こんなに勃っちゃって~まだ見てるだけだよ?」
と意地悪な微笑みで弄ぶ。

靴下を脱いでチンポと乳首をさすり、パンツを下げると反り立ったチンポが露わに。
パンツを見せながら手コキをし「大丈夫?パンパンだよ?」と責め続ける。

男性の太ももに座って足を開く体勢になると、直接パンツにチンポを当てて弄ぶ。
「我慢汁出てきちゃった。私のパンツで拭いてあげようか?」とパンツでチンポを刺激。
足先で乳首をいじめながら手コキし、イきそうになったところで寸止め。

男性にパンツを被せソファを背にする体勢に。
我慢汁をペロペロして「私がきれいにしてあげる」とフェラを始める。
目を見ながらじっくりと責めるフェラで男性は限界。

「気持ちよくなりたい?イキたい?」と笑顔で聞き、
チンポを吸い上げるように激しくフェラ。
「スッキリしちゃいなよー」と射精を促すと
「あぁイクッ…」と口の中に大量射精。

「すっごい一杯出たよ」と手に精子を出すも、その精子を口に戻しごっくん。
「またパンツ見ながら気持ちいいことしようね」と耳元で囁き終了した。




コメント