チャプター5
パーソナルジムでストレッチをするトレーナー(鷲尾めい)と男性。
トレーナーはレギンスにスポブラという格好でJカップが強調されている。
男性の背中を押して前屈させているが、むちっとしたおっぱいが当たっていて男性は気が散ってしまう。
「気になりますか?」とトレーナー。
「なんでもないです」と集中しようとするが、
「なんでもないのになんでこんな固くなってるんですか?」とテントを張ったズボンに手を当てて問いかけてくる。

「これじゃ集中できないですよね」と言いながらズボンとパンツを一気に下げると、
勃起したチンポが飛び出す。

「レッスン中どんな事考えてたんですか?」といじわるに問いかけながらチンポをパクっと咥え、
ぬるっとした舌で音を立てながらゆっくりフェラをしていく。

「おっぱい気になるんですか?」と男性の目線に気づいたトレーナーは
「ここに入れたいと思ってるんですか?」とスポブラに包まれた深い谷間を指さして言う。
「はい…」という男性に
「じゃあ入れちゃいましょうか」と迷いなくチンポをスポブラの中に入れる。

「自分で腰動かしてみて下さい」と言われ、
男性は自分でおっぱいの中にチンポを出し入れしていく。
スポブラを抑えてぷるんとしたおっぱいに圧力をかけると「あぁ気持ちい…」と思わず声が出る。

イきそうになると「それはダメですよ」とスッとスポブラからチンポを抜いてお預け。
「特別ですよ」とスポブラからおっぱいを出して見せてくれる。
男性をソファに座らせて自分のおっぱいにチンポを当てていくトレーナー。

「気持ちよすぎます…」とまたイきそうになる男性に
「これレッスンですよわかってますか?」とそっけなくスポブラからはみ出たおっぱいを隠す。
「隠します。もう見れません」と意地悪するが
「でも優しいので挟んであげます」とニコニコしながらまたパイズリをしてくれる。
スポブラで締め付けられてるため程よくチンポに圧力がかかる。
「私手使ってないのに気持ちいいんですか?」とパイズリをしながら言う。

「このままおっぱいの中出しちゃいますか?」と一瞬止めて問いかけると男性も
「このままで…」と返答。
笑顔で激しくパイズリを再開し
「イクときの顔ちゃんと見てますね」と見つめながらパイズリを続けると「あぁもうダメ…」と限界。
「あぁイきそう…出る…」とおっぱいの中から勢いよく射精。

「ほんとに出ちゃった…」と笑うトレーナー。
「こんどこそレッスンに集中してくださいね」と釘を指しながらお掃除フェラをして終了。




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