チャプター1
不登校の生徒が心配で家庭訪問に来た先生。
そこには家の娘のすみれ(倉本すみれ)と同級生の七海(横宮七海)が来て遊んでいた。

もうすぐ帰って来るからと両親に会わないかと提案するすみれ。
しかし家の決まりで客人には先にお風呂に入ってもらうように伝えられているため、
無理やり脱衣所につれていき、スーツを脱がせていく。
裸にさせると生徒に脱がせられる状況に興奮してしまったのか既にビンビンなチンポが露わになる。
「先生なにこれ~」と指を指して勃起チンポをバカにする色白美少女の2人。

「これは違うんだ…」と否定するもガチガチのチンポには説得力がない。
先生を弄ぶように2人も服を脱いで裸になっていき、
白く柔らかそうな肌を晒しながら浴室へと無理やり連れて行く。

「チンポめっちゃビンビンなんだけど~」と言われながら身体を洗われる先生。
力なく抵抗するも情けなくチンポは勃ったまま。
「ねぇ生徒の前で何してるの?」とすみれに責められる。

「次はこっち?」と手を股間の方にもっていくすみれ。
ビンビンになりながらも「ここはダメです」と先生の威厳を保とうとする。
「じゃあ私たちのこと洗って?」とひとまず自分たちの身体を洗わせることにする2人。
胸に触らないようにするもニヤニヤと手を胸にもっていき揉ませながら洗わせていく。

「先生の硬いのおしりにあってる~」とぷりっとしたおしりをチンポにすりすりしていくすみれ。
「やめなさい…」というもどんどん勃起するチンポ。

勃起し続けるチンポに「触って欲しいんでしょここ」と詰めるすみれ。
遂に泡でチンポを包んでぬるぬるとシコシコし始める。
「ねぇ私洗ってるだけなんだけど」とすっとぼけながら露骨に手コキを続ける。

先生も息が上がっていく。「ストップ…出ちゃう…」と先生が言うと、パッと手を離す。
「もしかして出そうになった?洗ってるだけなのに」と意地悪な笑みを浮かべると、次は七海と交換。
色白の身体を密着させぷるんとしたおっぱいを当てながら七海も泡まみれの手で手コキを続けていく。
「出ちゃいそうなの?」と言葉責めをしながらシコシコ。

限界を迎えそうな先生の身体を洗い流し、パクっとチンポを咥える七海。
咥えてまもなく先生の身体が大きくビクッと震える。
「えっ?」といきなりの射精に困惑するすみれ。

口の中から精子を手に移す七海を見ながら
「先生出しちゃったんだ」とすみれが生徒のフェラで一瞬で果ててしまった先生をなじる。
「今パクってしただけだよね~」と早漏をバカにされながら終了。
作品紹介
W挑発美少女 色白美肌のエッチな娘たち倉本すみれ



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