脇フェチのために作られた「腋」が主役の一作。女優は林愛菜。チャプター2。
風邪で寝込む妹の部屋へ、兄が我慢できずに夜這い。狙いはただ一つ、無防備に晒された「妹の腋」を舐めること。妹は兄の変態性を知りつつも、強引でなければと優しく受け入れる。
自分の腋で勃起する兄を見て、仕方がないので「脇コキ」で兄の勃起を処理することに……。
Chapter1
一緒に暮らす兄のことは、好きでも嫌いでもない妹。
一方、兄は妹の脇に恋をしていて、お風呂や洗面台でこっそり盗撮をしてくる。
ある日、体調を崩して寝込んでいる妹の部屋に、我慢できなくなった兄が忍び込んでくる。
体調が悪い妹は「マジかー、今日来るの?どうしよう」と内心困惑する。

兄は布団をはがし、妹の腕を上げて脇を露わにする。
抵抗する体力もない妹は、とりあえず狸寝入りして好きなことをさせることに決める。

妹の脇はうっすらと汗ばんでおり、色っぽさが増している。
兄は脇の汗を指ですくい、ペロペロと舐め始める変態っぷり。

こっそりとシャツを脱がしていくと、平坦で慎ましいおっぱいが露わになる。
体型は華奢なロリ体型で、若さもありピチピチな白い肌。

短パンをめくると、白いパンツが出てくる。
飾り気のないパンツだが、布面積が少なくとてもエッチ。

妹が起きないうちにと、兄は脇を嗅いだりペロペロと舐めたりを続ける。
狸寝入りしている妹は、抵抗する気力もなくとりあえず放置することにする。

興奮してしまった兄は、遂にズボンを下ろす。
すでに勃起状態のチンポ。

兄は勃起したチンポを脇にペシペシして、快感を得る。

さすがにこれ以上エスカレートするのが不安になった妹は、
「お兄ちゃん」と急に話しかける。
兄「!?」

焦った兄は、慌てて妹に馬乗りになり手と口を押さえる。
しかし妹は冷静な様子で諭す。
「良いから落ち着いて・・」

「大声も出さないし、抵抗もしないから落ち着いて。大丈夫だから」
と、一旦兄を落ち着かせる妹。

妹は一旦座り直して対面し、
「なんでこんなことするの?」と冷静に兄に問いかける。
「私お兄ちゃんのこと嫌いじゃないけど無理やりされるのはちょっとやだな」

「なんでか教えてほしい」
兄「お前の脇が魅力的・・」と性癖を打ち明ける。
「知ってるよ。お兄ちゃんいつもまなの脇見てたもん」
兄「ごめん。二度としない」
「別にいいよ。痛いことしなければ私は良いよ。」
と痛くなければ変態行為自体は容認する優しい妹。

と許された兄は思う存分妹の脇をペロペロと舐めしゃぶる。
妹も頭を撫でてあげるなど優しく受け入れる。

兄はキスも交えながら、徐々に肌着を脱がしていき、乳首や脇を存分に堪能する。

妹からも色っぽい声が漏れ始める。
「私の脇、臭くない?」
「臭くないよ」と答える兄。

上半身が裸になり、今度は短パンも脱がせていく。
メリハリのある体型ではないものの、きれいでそそられる身体をしている。

あそこをいじり始めると、妹の色っぽい声がさらに大きくなる。
腰を反らせながら、快感に身を委ねる妹。
「あぁ…っ!」

パンツを脱がしてクンニする兄。

欲望が抑えきれなくなった兄は、再びズボンを下ろし勃起したチンポを脇にこすりつける。
「おっきくなってる」と恍惚な表情を浮かべる妹。

「お兄ちゃんすごい変態だね」
「だって脇見てずっと勃ってるんでしょ?」

「私もお兄ちゃんの舐めたい」と妹も興奮してきた模様。
膝立ちでフェラし始める。

脇を晒しながらジュボジュボを音を立てながら、激しくフェラする妹。

チンポの匂いを嗅いで一言。
「お兄ちゃんの匂いすごい興奮する」

自分の手で脇にチンポをもっていき擦ってあげる妹。
「ねぇ私の脇にあたる?」
兄「すごい擦れてる」

兄「ほんとに気持ちいいよこれ」
「ほんと?」

兄「もっと挟みたいんだけど」
というお願いに「良いよ」と返事をして、
脇コキしてあげることにする。

チンポを脇と二の腕に挟ませてシコシコすると、
さきっぽが乳首にもあたる。

脇で擦れて大きくなっていくチンポを見つめる妹。
兄は「気持ちい」と快感が声に出始める。

脇にチンポを擦りつけると、先端を優しくペロペロと舐めてくれる妹。
兄「あっ…これすごく気持ちい」

再び脇コキ。今度は脇をぴったりと締めて、更に刺激を強くする。
兄「すごい気持ちいこれ」
「気持ちよくなって?」

兄は限界が近くなり、ぴちゃぴちゃと音を立てながら激しくチンポを出し入れする。
兄「我慢出来ないよ」
「出していいよ」

兄「あぁイクっ…!」
「うん」
どぴゅっ

妹は脇で大量射精した兄に驚きながら笑顔を見せる。
「すごい。ここで出るの嬉しい」

妹は射精してピクピクしているチンポを愛おしそうに見つめると、
パクっと加えて笑顔でお掃除フェラしてくれる。

一度出したのに、まだまだ元気なチンポ。
「お兄ちゃんまだ勃ってるよ?」
兄「う、うん。」
「今度は入れたいな」と妹は積極的に次のお願いをする。

そして、続きは本編をチェック。
感想
今作は、脇フェチにはたまらない一作。
妹の腋が好きすぎて暴走する兄を、妹が優しく諭しながら性処理してくれるという、背徳感たっぷりの流れが描かれます。
この作品は妹の距離感が絶妙で「好きでも嫌いでもない」と言いつつも、実際は「好き寄り」のスタンスという所。年下なのになんやかんやで兄を優しく受け入れてくれる姿には、逆転の母性を感じます。
あと、よくあるAVのようにエッチになった途端に豹変するのではなく、もとの性格やスタンスは崩さずに、行為を通じて徐々に熱を帯びていくこの温度感が私は好きですね。
活動期間が短く、出演作が貴重な林愛菜さんも、今回の役柄に完璧にハマっていて、特徴的なツリ目、華奢で平坦な体型など、刺さる人にはとことん刺さる唯一無二のビジュアルだと思います。
脇フェチ、兄妹もの、スレンダー体型が好きな方なら、間違いなくハマる一作です。ぜひ本編をチェックしてみてください。
作品紹介




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