クソ生意気なメスガキにいじめられるもおじさんパワーで逆転する作品。チャプター1。女優は松本いちか。
実家でニート同然の生活を送る「俺」。そんな俺を「引きこもり」と露骨に見下し、
クソ生意気な態度をとる親戚の娘・いちかを、一週間預かることになった。
日々募る彼女への苛立ち。その仕返しとして、洗濯カゴに入った彼女の下着に手を伸ばした。
だが、運悪くその瞬間を本人に目撃されてしまう。
クソ生意気なメスガキを鷲掴みピストンでわからせる 松本いちか
Chapter1
脱衣所で洗濯カゴから下着を盗もうとしていたおじさんは、
運悪く娘にその現場を目撃されてしまう。
娘のいちかは華奢な体にキャミソールと短パンというメスガキらしい出で立ちで、
おじさんを執拗に問い詰める。
娘「ねぇ、これで何しようとしてたの?
どうせ私のパンツでオナニーしようとしてたんでしょ?」

言い逃れのできない状況に、黙り込むおじさん。
母親にチクられるのを恐れ無抵抗。

パンツを頭に被せられ、電気あんままでくらわされるおじさん。
メスガキの定番セリフも飛び出す。
「ざーこざーこ雑魚ちんぽ♪」

「気持ち悪いチンポ見てやるよ」と言いながら、おじさんのパンツを下げると勃起チンポが露わに。
「ねぇ、なんでこんな勃ってんの。マジで気持ち悪い」と、さらに虐げてくる。

至近距離でチンポに息を吹きかけられ、おじさんはさらに勃起。

デコピンも食らわせながら、
「痛いのも好きなんでしょ?」とチンポをいじめる。
おじさんは完全になすすべなしの状態に。

「こんな大人になりたくないな~」と言いながら、次は足で弄び始める娘。

しかし、娘は逆におじさんに触られるのは嫌なようで、
足を手で掴まれると「触んな」と振り払いながら、一方的におじさんをいじめる。

生足で勃起したチンポを挟み込む娘。
娘「足でこうやられてもずっと勃ってるなんてほんと気持ち悪いね」

娘「いい年こいて仕事もしないでずっと家に居てさ。ほんとに社会のゴミだよね」

言葉での屈辱と、足元では生足の感触。
おじさんは我慢汁が出るのを止められない。

娘は足の指の間で擦ったり、足の裏で挟んだりしながら、徐々に激しくチンポを責めると、
おじさんが突如限界を迎える。
「ざーこざーこ雑魚ちんぽ♪」
「あ・・あぁ・・」
ドピュッ

娘の足の裏でイかされてしまうおじさん。
「えっちょっと待って~ねぇ最悪なんだけど~。足の裏汚れた~」

「ねぇ汚れちゃったじゃん。何でこんなんでだすの」と射精を許せない娘。

娘「まじ気持ち悪いんだけど」
と最後は自分が出した精液を顔に擦り付けられこのパートは終了。
これからおじさんが逆転してメインのわからせ展開なのですが割愛します。
感想
松本いちかのメスガキ作品です。
彼女のメスガキ作品は数多く存在するため、もはやどのシーンがどの作品だったかわからなくなりつつありますね。
内容は王道のメスガキわからせ展開で、実家で預かることになった小生意気な親戚の娘にバカにされながらいじめられるも、最終的におじさんパワーでわからせるという流れです。
個人的にはわからせまでの期間が早く、チャプター1の後半ですでに逆転が始まるため、もっと生意気なメスガキパートを楽しみたかったなと思いました。
ただ、松本いちか×メスガキシチュのタイプ一致ボーナスは素晴らしく、やはり相性の良さが感じられます。
多くの作品が同じシチュエーションで作られるのも頷けますね。
女優ファンはもちろん、ロリ趣味の方は間違いなく楽しめる作品だと思いますので、ぜひチェックしてみてください。
作品紹介




コメント