チャプター3
風呂で長時間くつろぐ弟。
それにしびれを切らした姉(紺野ひかる)は裸で突然乱入してくる。

裸の姉が急に登場し
「なんで急に入ってくるの?」とテンパる弟に対し
「遅いからでしょ~」と軽く受け流す姉。
目のやり場に困っている弟をよそに
「良いじゃん姉弟なんだから」と淡々と身体を洗い始める。

弟は恥ずかしがって浴室から出ようとするが
「いいから座って」と
世話焼きな姉は弟がしっかり洗えてるか心配で身体を洗ってあげることに。

「お姉ちゃん洗ってあげるから座って」と弟を正座させると腕からスポンジで洗ってく。
距離が近くおっぱいが身体に触れるが気にしない様子。
「足洗うからそこ座って」と浴槽の縁に座らせて足と身体を洗っていくと
「えっ?」と姉はチンポが勃起していることに気づく。

「嘘でしょ」と弟の勃起に大笑いする姉。
「なんで勃ってんの?」と面白がり
「お姉ちゃんの裸見て興奮しちゃったの?嘘でしょ?」と呆れる。
「だって姉弟だよ?やば~」と笑いが止まらない姉。

弟は恥ずかしくなって浴室から出ようとすると
「ごめんごめん」と引き止めてまた浴槽の縁に座らせる。
「見ちゃったからもう隠さなくていい」と手を退けさせて再度身体を洗う。
自然流れで勃起チンポを触り始め
「洗ってるだけだよ?」と泡まみれになった手でシコシコしていくと更にビンビンになるチンポ。

泡を洗い流すと
「ねぇ見してよ」と改めてまじまじと勃起したチンポを観察。
「先っぽ大きいね」とツンツンしながら固さを確かめ
「これもっと固くなんの?」と興味津々でチンポをシコシコし始める。

我慢できなくなった弟は姉を押し倒そうとするが
「ごめんからかいすぎた」と誤って落ち着かせる。
興奮させてしまった罪悪感で
「姉弟だからするわけにいかないし、フェラしてあげる」と責任を取ることに。

先っぽを舐め回して徐々に奥まで咥えていく。
浴槽に響く大きな音でチンポを吸い上げ
「お姉ちゃん気持ちい…」と弟が言うと
「ごめんね。からかいすぎちゃった」と謝りながらフェラを続ける。
手も使って更に激しくしていくと弟に限界が訪れる。
「そんな激しくしたら…お姉ちゃん…あっ…」と耐えきれず口の中に暴発。

咥えながら射精の勢いに驚く姉。
精子を口から出すと「何勝手に出してんの?」とお説教して終了した。




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