【miru】彼女のそばで姉に勃起を握られ 屈辱の手コキで完敗

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彼女がそばにいながら彼女の姉に誘惑されしぼりとられる作品。チャプター2。女優はmiru(坂道みる)

彼女の家にお邪魔すると、そこには露出度の高い服装をした姉・miruがいた。

彼女のすぐそばにいながら、つい姉の姿に目を奪われチラチラと見てしまう彼氏。
その視線に気づいた姉が、すっと隣へ移動してくる。

耳元で淫語を囁きながら、僕の乳首を執拗に弄り倒す姉。
至近距離に彼女がいる背徳感と、小悪魔な姉のテクニックに翻弄され、なす術もなく射精させられてしまう。

そばに彼女がいるのに背後からの耳元ささやき乳首責めで僕を狂わせる彼女の小悪魔お姉さん miru

Chapter 2

チャプター1は撮影終了後のインタビューのため、物語はチャプター2からスタート。
彼氏が彼女の家を訪れると、私服姿の姉・miruが一緒にお出迎えしてくれる。

薄手の羽織を着ているものの、中は露出度の高い格好。

妹想いの姉は妹が連れてきた彼氏がどんな男なのか興味津々の様子。

「大学はどこなの?」「妹のどこが好きなの?」と根掘り葉掘り質問を投げかけてくる。

羽織を脱ぐと、その下はノースリーブのトップス。

髪を直す仕草で無防備に脇を晒すなど、露骨なセックスアピールを始める。

下はミニスカートに薄手のニーハイストッキングという組み合わせで彼氏はつい視線を奪われてしまう。

彼女が料理を振る舞うためにキッチンへ移動すると、

リビングには彼氏とお姉さんの二人きりに。

たわいもない会話を続けてはいるものの、

彼氏の視線はどうしても姉の際どい部分に注がれてしまう。

「あいつめっちゃ私のこと見てんじゃん。きもっ」

古畑任三郎スタイルで、急にカメラ目線で心中を語り出すmiruさん。

妹が料理に集中しているのをよそに、

「チラチラ見てくるから、近づいたほうがいいかなと思って」と、姉が隣に座る。

「見てたよね」 「見てないです」 「いや、見てたよ」 「見てないです」

と水掛け論。

彼氏の身体に触れると、思いの外反応が良いことが判明。
シャツの上から乳首を撫でて遊び始める姉。

台所にいる妹をチラチラと確認しながらも、身体に脚も乗せ始めて、

さらに責めの手を強めていく。

「どこ?ここ?」と敏感な場所を探る姉。

乳首が弱点だとわかった姉は、シャツの上からペロペロと舐め始める。

「めっちゃ気持ちいでしょ」

「全然気持ちよくないです」と精一杯強がる彼氏。

「じゃあ直接」と、シャツをめくって直に乳首をペロペロし始める。
声が上ずりながら「気持ちよくないです・・」と抵抗する彼氏。

「あっ・・!」と声が出てしまう。

それでもまだ気持ち良いと認めない彼氏に、姉は次の手段に出る。
「ねぇズボン脱いで」

「脱がないですよ」と抵抗する彼氏。

「脱がないの?じゃあやめちゃおっかな」
「じゃあやっぱり・・!」と、あっさり即落ちしてしまう。

パンツの下で勃起しているチンポに足を乗せられ、手では身体を触られている状態。
もう成す術なしの彼氏。

器用に足を使ってパンツを下げられ、反り立ったチンポが露わになる。
「すごい…」とからかわれる。

興奮のあまり喘ぎ声を漏らしてしまう彼氏に対し、シャツを咥えさせて黙らせる姉。

「うるさいからこれ噛んでたら? これで声出ないでしょ」

完全に主導権を握られた彼氏。

姉は耳元を攻めながら、ストッキング越しに足でチンポを擦り上げる。

「声出しちゃダメだって」

「パンツ脱いで?」という指示に、もはや逆らえない彼氏はすぐに手をかける。

「めっちゃやる気満々だね。焦っちゃって」と笑みでからかう姉。

「そんなことないですよ」と口では最後まで抵抗を試みるが、

ギンギンに勃起したチンポに説得力はない。

「身体はやる気満々みたいだよ」

すぐ背後に料理をしている彼女がいながら、

情けない格好で足コキされる彼氏。

耳を執拗に舐められ、思わず声を漏らしてしまう彼氏。

姉は「静かに」と冷たく制する。

荒くなる吐息を抑えきれず、ほぼ無抵抗なまま手コキも受け入れ、

限界が訪れる彼氏。

姉「さきっちょが良い?」

彼氏「イクイクイク・・

姉「イク?イク?良いよ」

彼氏「あっ・・」

 どぴゅっ

「あぁちょっと・・!」と予想以上の大量射精に驚く姉。

「気持ちい?もっと?」

とさらに執拗に手コキを続けると彼氏は遂に潮を吹いてしまう。

射精の勢いでお漏らし状態になり、辺りはびしょびしょ。

キッチンから彼女が異変を察知して戻ってくる前に、

彼氏がお茶をこぼしてしまったことにして、タオルで手際よく周囲を拭き取り、証拠を隠滅。

何食わぬ顔でピンチを切り抜け、チャプター終了。

感想 

彼女の姉であるmiruさんに完全に支配される作品です。

本人もきっとSよりなのではと感じられるほど痴女役がハマっていて、

小悪魔的な言動から一転、シャツを噛ませて声を封じ、ストッキング越しの足コキで執拗に追い込む緩急がプロですね。

緊迫した状況下での「声出し禁止」や、主導権を握られたままの徹底的な絶頂管理。

口では抵抗しても、ギンギンな状態から大量射精、さらには「お漏らし」までさせられる屈辱的な展開は、負けシチュ好きの大好物ですよね。

作品を通してmiruさんの演技力が、「彼女の姉による誘惑」という設定に、合格点を遥かに超えるリアリティと興奮を与えていて、スリル、焦らし、乳首責めを求める方には、これ以上ないほど幅広くおすすめできる傑作だと思います。

作品紹介

そばに彼女がいるのに背後からの耳元ささやき乳首責めで僕を狂わせる彼女の小悪魔お姉さん miru

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